• 本日は、柏崎市西長鳥の真言宗豊山派のお寺、真珠院様のお施餓鬼法要に、真言宗豊山派越後仏教青年会太鼓衆「天鼓雷音」がお招きいただき、私も太鼓演奏に参加させていただきました♪

外は猛暑ですが、本堂内はエアコンが効いていてとても快適に演奏することができました!

お招きいただきました真珠院様、誠にありがとうございました!

#柏崎市#真珠院#和太鼓#天鼓雷音#お施餓鬼
  • 本日の燕市の最高気温は36℃でした☀️暑かったですね🥵

本日、国上山の本覚院の玄関に、毎年恒例の夏ならではの参拝者が来てくれました🙏

ミヤマクワガタさんです♪

今年もお越しくださいましてありがとうございます😊

この後、コクワガタさんもいらっしゃいましたよ🤗

カブトムシさんもお待ちしていますね✨

#燕市#国上#本覚院#ミヤマクワガタ#カブトムシ
  • 兼務住職をしている、長岡市島崎にある妙徳寺の境内清掃をしていたところ、松の木の下に、先が3本に分かれた松の葉が落ちているのを見つけました😳

一般的に、松の葉は2本ですが、3本の松の葉はとてもめずらしく、私が所属する真言宗にとってとても大切なものです。

真言宗の教えを求め、唐の国、現在の中国に渡られた弘法大師は、お師匠様となった恵果阿闍梨より教えを授かりました。

そして、日本に戻られる際、日本に真言宗の教えを広められる良い場所を求め、唐から日本のある方向に向かって「三鈷杵」という仏具を投げられました。

弘法大師は帰国後、布教活動の拠点となる場所を探し求め、縁あって現在に伝わる高野山に入られます。

すると、なんと唐から投げた三鈷杵が松の木にひっかかっているのを見つけたと伝えられています。

今でも「三鈷の松」と呼ばれ、高野山の壇上伽藍にある御影堂のそばに立っています。その松の葉も3本に分かれているのです!

また、拾って大事に持っていると、《無駄なお金が出ていかない》というご利益をもらえると聞いたことがあります。

兼務住職に就任してから2年、弘法大師にゆかりのある「三鈷の松」が境内にあるとは知らず、驚きでした…

きっと何かの尊い縁が結ばれてこの妙徳寺にやってきたのでしょう。

この松の木を大事にしていきたいと思います🙏

#長岡市#島崎#妙徳寺#三鈷の松#仏具
  • お檀家さんから、「仏壇でお経拝むときはどんなお経唱えたらいいの?」とたまにご質問をいただきます。
そこでこの度、本覚院のホームページに真言宗豊山派が発行している『檀信徒のお勤め』のお経本をお唱えする動画を投稿したいと思います🙏🙏
動画は後日公開致します。
お檀家さんの参考になれば幸いです!

#燕市#本覚院#お経#お仏壇#お坊さん
  • 真言宗豊山派越後仏青青年会太鼓衆「天鼓雷音(てんくらいおん)」がこの度インスタグラムを始めました🙏

平成21年に発足し、様々なお寺の行事や福祉施設への慰問公演、様々な団体のイベントに出演させていただいております。

真言宗豊山派の若手僧侶の太鼓チームです!ご興味がありましたらご覧になってください😁

これから日々の練習の風景や太鼓演奏の様子をアップしていきたいと思います!

#真言宗豊山派#和太鼓#僧侶#イベント#お寺
  • 本覚院は、燕市の国上山の中腹にあり、越後の名僧、良寛上人が20年ほどお住まいになった五合庵のすぐそばにあります。
創建は江戸時代中期で、良寛上人はこの本覚院にも10ヶ月ほどお住まいだったそうです。
源義経と弁慶がこの地に立ち寄った際、弁慶が薙刀で地を突いたところ水が湧き出したと伝えられ、現在は弁慶井戸として境内に残っています。
山奥に位置していて交通は不便ですが、風のそよぐ音や鳥のさえずり、虫の声に耳を傾けると、日常の喧騒を離れることができます。

#燕市#国上#お寺#本覚院#自然
  • 本日は、長岡市の徳聖寺様の大般若転読会に、私が所属する真言宗豊山派越後仏教青年会太鼓衆「天鼓雷音」がお招きいただき、和太鼓演奏をご本尊様に奉納いたしました!
お誘いいただきました徳聖寺様、ありがとうございました😊

#長岡市#お寺#天鼓雷音#太鼓#お坊さん
  • 7月28日に、真言宗豊山派越後宗務支所が主催の青少年研修会が、長岡市島崎(旧和島村)の妙徳寺を会場に行われます!

日帰りの寺子屋教室ということで、小学校1年生から中学校3年生までのお子様が対象となります🙏

お寺を探検したり、太鼓を叩いたりと、イベントは盛りだくさんです😁きっと夏の良い思い出になることでしょう♪

#長岡市#お寺#寺子屋#夏休み#太鼓
  • 本日は、兼務住職をしている燕市国上の宝珠院で、お檀家さんと一緒に草刈りと境内清掃を行いました🪠
大勢のお檀家さんにお集まりいただき、とても作業がはかどりました!ご参加いただいた皆様、本当にありがとうございました😊
大変な作業でしたが、たくさんの紫陽花が疲れを癒してくれました☺️

#燕市#国上#お寺#紫陽花#アジサイ
  • 兼務住職をしている長岡市島崎の妙徳寺です🙏
今年もキレイなハスが咲きそうです🪷

#長岡市#お寺#蓮の花#ハス
本日は、柏崎市西長鳥の真言宗豊山派のお寺、真珠院様のお施餓鬼法要に、真言宗豊山派越後仏教青年会太鼓衆「天鼓雷音」がお招きいただき、私も太鼓演奏に参加させていただきました♪

外は猛暑ですが、本堂内はエアコンが効いていてとても快適に演奏することができました!

お招きいただきました真珠院様、誠にありがとうございました!

#柏崎市#真珠院#和太鼓#天鼓雷音#お施餓鬼
本日は、柏崎市西長鳥の真言宗豊山派のお寺、真珠院様のお施餓鬼法要に、真言宗豊山派越後仏教青年会太鼓衆「天鼓雷音」がお招きいただき、私も太鼓演奏に参加させていただきました♪

外は猛暑ですが、本堂内はエアコンが効いていてとても快適に演奏することができました!

お招きいただきました真珠院様、誠にありがとうございました!

#柏崎市#真珠院#和太鼓#天鼓雷音#お施餓鬼
本日は、柏崎市西長鳥の真言宗豊山派のお寺、真珠院様のお施餓鬼法要に、真言宗豊山派越後仏教青年会太鼓衆「天鼓雷音」がお招きいただき、私も太鼓演奏に参加させていただきました♪

外は猛暑ですが、本堂内はエアコンが効いていてとても快適に演奏することができました!

お招きいただきました真珠院様、誠にありがとうございました!

#柏崎市#真珠院#和太鼓#天鼓雷音#お施餓鬼
本日は、柏崎市西長鳥の真言宗豊山派のお寺、真珠院様のお施餓鬼法要に、真言宗豊山派越後仏教青年会太鼓衆「天鼓雷音」がお招きいただき、私も太鼓演奏に参加させていただきました♪ 外は猛暑ですが、本堂内はエアコンが効いていてとても快適に演奏することができました! お招きいただきました真珠院様、誠にありがとうございました! #柏崎市#真珠院#和太鼓#天鼓雷音#お施餓鬼
4日 ago
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1/10
本日の燕市の最高気温は36℃でした☀️暑かったですね🥵

本日、国上山の本覚院の玄関に、毎年恒例の夏ならではの参拝者が来てくれました🙏

ミヤマクワガタさんです♪

今年もお越しくださいましてありがとうございます😊

この後、コクワガタさんもいらっしゃいましたよ🤗

カブトムシさんもお待ちしていますね✨

#燕市#国上#本覚院#ミヤマクワガタ#カブトムシ
本日の燕市の最高気温は36℃でした☀️暑かったですね🥵

本日、国上山の本覚院の玄関に、毎年恒例の夏ならではの参拝者が来てくれました🙏

ミヤマクワガタさんです♪

今年もお越しくださいましてありがとうございます😊

この後、コクワガタさんもいらっしゃいましたよ🤗

カブトムシさんもお待ちしていますね✨

#燕市#国上#本覚院#ミヤマクワガタ#カブトムシ
本日の燕市の最高気温は36℃でした☀️暑かったですね🥵 本日、国上山の本覚院の玄関に、毎年恒例の夏ならではの参拝者が来てくれました🙏 ミヤマクワガタさんです♪ 今年もお越しくださいましてありがとうございます😊 この後、コクワガタさんもいらっしゃいましたよ🤗 カブトムシさんもお待ちしていますね✨ #燕市#国上#本覚院#ミヤマクワガタ#カブトムシ
1週間 ago
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2/10
兼務住職をしている、長岡市島崎にある妙徳寺の境内清掃をしていたところ、松の木の下に、先が3本に分かれた松の葉が落ちているのを見つけました😳

一般的に、松の葉は2本ですが、3本の松の葉はとてもめずらしく、私が所属する真言宗にとってとても大切なものです。

真言宗の教えを求め、唐の国、現在の中国に渡られた弘法大師は、お師匠様となった恵果阿闍梨より教えを授かりました。

そして、日本に戻られる際、日本に真言宗の教えを広められる良い場所を求め、唐から日本のある方向に向かって「三鈷杵」という仏具を投げられました。

弘法大師は帰国後、布教活動の拠点となる場所を探し求め、縁あって現在に伝わる高野山に入られます。

すると、なんと唐から投げた三鈷杵が松の木にひっかかっているのを見つけたと伝えられています。

今でも「三鈷の松」と呼ばれ、高野山の壇上伽藍にある御影堂のそばに立っています。その松の葉も3本に分かれているのです!

また、拾って大事に持っていると、《無駄なお金が出ていかない》というご利益をもらえると聞いたことがあります。

兼務住職に就任してから2年、弘法大師にゆかりのある「三鈷の松」が境内にあるとは知らず、驚きでした…

きっと何かの尊い縁が結ばれてこの妙徳寺にやってきたのでしょう。

この松の木を大事にしていきたいと思います🙏

#長岡市#島崎#妙徳寺#三鈷の松#仏具
兼務住職をしている、長岡市島崎にある妙徳寺の境内清掃をしていたところ、松の木の下に、先が3本に分かれた松の葉が落ちているのを見つけました😳

一般的に、松の葉は2本ですが、3本の松の葉はとてもめずらしく、私が所属する真言宗にとってとても大切なものです。

真言宗の教えを求め、唐の国、現在の中国に渡られた弘法大師は、お師匠様となった恵果阿闍梨より教えを授かりました。

そして、日本に戻られる際、日本に真言宗の教えを広められる良い場所を求め、唐から日本のある方向に向かって「三鈷杵」という仏具を投げられました。

弘法大師は帰国後、布教活動の拠点となる場所を探し求め、縁あって現在に伝わる高野山に入られます。

すると、なんと唐から投げた三鈷杵が松の木にひっかかっているのを見つけたと伝えられています。

今でも「三鈷の松」と呼ばれ、高野山の壇上伽藍にある御影堂のそばに立っています。その松の葉も3本に分かれているのです!

また、拾って大事に持っていると、《無駄なお金が出ていかない》というご利益をもらえると聞いたことがあります。

兼務住職に就任してから2年、弘法大師にゆかりのある「三鈷の松」が境内にあるとは知らず、驚きでした…

きっと何かの尊い縁が結ばれてこの妙徳寺にやってきたのでしょう。

この松の木を大事にしていきたいと思います🙏

#長岡市#島崎#妙徳寺#三鈷の松#仏具
兼務住職をしている、長岡市島崎にある妙徳寺の境内清掃をしていたところ、松の木の下に、先が3本に分かれた松の葉が落ちているのを見つけました😳

一般的に、松の葉は2本ですが、3本の松の葉はとてもめずらしく、私が所属する真言宗にとってとても大切なものです。

真言宗の教えを求め、唐の国、現在の中国に渡られた弘法大師は、お師匠様となった恵果阿闍梨より教えを授かりました。

そして、日本に戻られる際、日本に真言宗の教えを広められる良い場所を求め、唐から日本のある方向に向かって「三鈷杵」という仏具を投げられました。

弘法大師は帰国後、布教活動の拠点となる場所を探し求め、縁あって現在に伝わる高野山に入られます。

すると、なんと唐から投げた三鈷杵が松の木にひっかかっているのを見つけたと伝えられています。

今でも「三鈷の松」と呼ばれ、高野山の壇上伽藍にある御影堂のそばに立っています。その松の葉も3本に分かれているのです!

また、拾って大事に持っていると、《無駄なお金が出ていかない》というご利益をもらえると聞いたことがあります。

兼務住職に就任してから2年、弘法大師にゆかりのある「三鈷の松」が境内にあるとは知らず、驚きでした…

きっと何かの尊い縁が結ばれてこの妙徳寺にやってきたのでしょう。

この松の木を大事にしていきたいと思います🙏

#長岡市#島崎#妙徳寺#三鈷の松#仏具
兼務住職をしている、長岡市島崎にある妙徳寺の境内清掃をしていたところ、松の木の下に、先が3本に分かれた松の葉が落ちているのを見つけました😳

一般的に、松の葉は2本ですが、3本の松の葉はとてもめずらしく、私が所属する真言宗にとってとても大切なものです。

真言宗の教えを求め、唐の国、現在の中国に渡られた弘法大師は、お師匠様となった恵果阿闍梨より教えを授かりました。

そして、日本に戻られる際、日本に真言宗の教えを広められる良い場所を求め、唐から日本のある方向に向かって「三鈷杵」という仏具を投げられました。

弘法大師は帰国後、布教活動の拠点となる場所を探し求め、縁あって現在に伝わる高野山に入られます。

すると、なんと唐から投げた三鈷杵が松の木にひっかかっているのを見つけたと伝えられています。

今でも「三鈷の松」と呼ばれ、高野山の壇上伽藍にある御影堂のそばに立っています。その松の葉も3本に分かれているのです!

また、拾って大事に持っていると、《無駄なお金が出ていかない》というご利益をもらえると聞いたことがあります。

兼務住職に就任してから2年、弘法大師にゆかりのある「三鈷の松」が境内にあるとは知らず、驚きでした…

きっと何かの尊い縁が結ばれてこの妙徳寺にやってきたのでしょう。

この松の木を大事にしていきたいと思います🙏

#長岡市#島崎#妙徳寺#三鈷の松#仏具
兼務住職をしている、長岡市島崎にある妙徳寺の境内清掃をしていたところ、松の木の下に、先が3本に分かれた松の葉が落ちているのを見つけました😳 一般的に、松の葉は2本ですが、3本の松の葉はとてもめずらしく、私が所属する真言宗にとってとても大切なものです。 真言宗の教えを求め、唐の国、現在の中国に渡られた弘法大師は、お師匠様となった恵果阿闍梨より教えを授かりました。 そして、日本に戻られる際、日本に真言宗の教えを広められる良い場所を求め、唐から日本のある方向に向かって「三鈷杵」という仏具を投げられました。 弘法大師は帰国後、布教活動の拠点となる場所を探し求め、縁あって現在に伝わる高野山に入られます。 すると、なんと唐から投げた三鈷杵が松の木にひっかかっているのを見つけたと伝えられています。 今でも「三鈷の松」と呼ばれ、高野山の壇上伽藍にある御影堂のそばに立っています。その松の葉も3本に分かれているのです! また、拾って大事に持っていると、《無駄なお金が出ていかない》というご利益をもらえると聞いたことがあります。 兼務住職に就任してから2年、弘法大師にゆかりのある「三鈷の松」が境内にあるとは知らず、驚きでした… きっと何かの尊い縁が結ばれてこの妙徳寺にやってきたのでしょう。 この松の木を大事にしていきたいと思います🙏 #長岡市#島崎#妙徳寺#三鈷の松#仏具
2週間 ago
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3/10
お檀家さんから、「仏壇でお経拝むときはどんなお経唱えたらいいの?」とたまにご質問をいただきます。
そこでこの度、本覚院のホームページに真言宗豊山派が発行している『檀信徒のお勤め』のお経本をお唱えする動画を投稿したいと思います🙏🙏
動画は後日公開致します。
お檀家さんの参考になれば幸いです!

#燕市#本覚院#お経#お仏壇#お坊さん
お檀家さんから、「仏壇でお経拝むときはどんなお経唱えたらいいの?」とたまにご質問をいただきます。
そこでこの度、本覚院のホームページに真言宗豊山派が発行している『檀信徒のお勤め』のお経本をお唱えする動画を投稿したいと思います🙏🙏
動画は後日公開致します。
お檀家さんの参考になれば幸いです!

#燕市#本覚院#お経#お仏壇#お坊さん
お檀家さんから、「仏壇でお経拝むときはどんなお経唱えたらいいの?」とたまにご質問をいただきます。
そこでこの度、本覚院のホームページに真言宗豊山派が発行している『檀信徒のお勤め』のお経本をお唱えする動画を投稿したいと思います🙏🙏
動画は後日公開致します。
お檀家さんの参考になれば幸いです!

#燕市#本覚院#お経#お仏壇#お坊さん
お檀家さんから、「仏壇でお経拝むときはどんなお経唱えたらいいの?」とたまにご質問をいただきます。 そこでこの度、本覚院のホームページに真言宗豊山派が発行している『檀信徒のお勤め』のお経本をお唱えする動画を投稿したいと思います🙏🙏 動画は後日公開致します。 お檀家さんの参考になれば幸いです! #燕市#本覚院#お経#お仏壇#お坊さん
2週間 ago
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4/10
真言宗豊山派越後仏青青年会太鼓衆「天鼓雷音(てんくらいおん)」がこの度インスタグラムを始めました🙏

平成21年に発足し、様々なお寺の行事や福祉施設への慰問公演、様々な団体のイベントに出演させていただいております。

真言宗豊山派の若手僧侶の太鼓チームです!ご興味がありましたらご覧になってください😁

これから日々の練習の風景や太鼓演奏の様子をアップしていきたいと思います!

#真言宗豊山派#和太鼓#僧侶#イベント#お寺
真言宗豊山派越後仏青青年会太鼓衆「天鼓雷音(てんくらいおん)」がこの度インスタグラムを始めました🙏 平成21年に発足し、様々なお寺の行事や福祉施設への慰問公演、様々な団体のイベントに出演させていただいております。 真言宗豊山派の若手僧侶の太鼓チームです!ご興味がありましたらご覧になってください😁 これから日々の練習の風景や太鼓演奏の様子をアップしていきたいと思います! #真言宗豊山派#和太鼓#僧侶#イベント#お寺
2週間 ago
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5/10
本覚院は、燕市の国上山の中腹にあり、越後の名僧、良寛上人が20年ほどお住まいになった五合庵のすぐそばにあります。
創建は江戸時代中期で、良寛上人はこの本覚院にも10ヶ月ほどお住まいだったそうです。
源義経と弁慶がこの地に立ち寄った際、弁慶が薙刀で地を突いたところ水が湧き出したと伝えられ、現在は弁慶井戸として境内に残っています。
山奥に位置していて交通は不便ですが、風のそよぐ音や鳥のさえずり、虫の声に耳を傾けると、日常の喧騒を離れることができます。

#燕市#国上#お寺#本覚院#自然
本覚院は、燕市の国上山の中腹にあり、越後の名僧、良寛上人が20年ほどお住まいになった五合庵のすぐそばにあります。
創建は江戸時代中期で、良寛上人はこの本覚院にも10ヶ月ほどお住まいだったそうです。
源義経と弁慶がこの地に立ち寄った際、弁慶が薙刀で地を突いたところ水が湧き出したと伝えられ、現在は弁慶井戸として境内に残っています。
山奥に位置していて交通は不便ですが、風のそよぐ音や鳥のさえずり、虫の声に耳を傾けると、日常の喧騒を離れることができます。

#燕市#国上#お寺#本覚院#自然
本覚院は、燕市の国上山の中腹にあり、越後の名僧、良寛上人が20年ほどお住まいになった五合庵のすぐそばにあります。
創建は江戸時代中期で、良寛上人はこの本覚院にも10ヶ月ほどお住まいだったそうです。
源義経と弁慶がこの地に立ち寄った際、弁慶が薙刀で地を突いたところ水が湧き出したと伝えられ、現在は弁慶井戸として境内に残っています。
山奥に位置していて交通は不便ですが、風のそよぐ音や鳥のさえずり、虫の声に耳を傾けると、日常の喧騒を離れることができます。

#燕市#国上#お寺#本覚院#自然
本覚院は、燕市の国上山の中腹にあり、越後の名僧、良寛上人が20年ほどお住まいになった五合庵のすぐそばにあります。
創建は江戸時代中期で、良寛上人はこの本覚院にも10ヶ月ほどお住まいだったそうです。
源義経と弁慶がこの地に立ち寄った際、弁慶が薙刀で地を突いたところ水が湧き出したと伝えられ、現在は弁慶井戸として境内に残っています。
山奥に位置していて交通は不便ですが、風のそよぐ音や鳥のさえずり、虫の声に耳を傾けると、日常の喧騒を離れることができます。

#燕市#国上#お寺#本覚院#自然
本覚院は、燕市の国上山の中腹にあり、越後の名僧、良寛上人が20年ほどお住まいになった五合庵のすぐそばにあります。
創建は江戸時代中期で、良寛上人はこの本覚院にも10ヶ月ほどお住まいだったそうです。
源義経と弁慶がこの地に立ち寄った際、弁慶が薙刀で地を突いたところ水が湧き出したと伝えられ、現在は弁慶井戸として境内に残っています。
山奥に位置していて交通は不便ですが、風のそよぐ音や鳥のさえずり、虫の声に耳を傾けると、日常の喧騒を離れることができます。

#燕市#国上#お寺#本覚院#自然
本覚院は、燕市の国上山の中腹にあり、越後の名僧、良寛上人が20年ほどお住まいになった五合庵のすぐそばにあります。
創建は江戸時代中期で、良寛上人はこの本覚院にも10ヶ月ほどお住まいだったそうです。
源義経と弁慶がこの地に立ち寄った際、弁慶が薙刀で地を突いたところ水が湧き出したと伝えられ、現在は弁慶井戸として境内に残っています。
山奥に位置していて交通は不便ですが、風のそよぐ音や鳥のさえずり、虫の声に耳を傾けると、日常の喧騒を離れることができます。

#燕市#国上#お寺#本覚院#自然
本覚院は、燕市の国上山の中腹にあり、越後の名僧、良寛上人が20年ほどお住まいになった五合庵のすぐそばにあります。
創建は江戸時代中期で、良寛上人はこの本覚院にも10ヶ月ほどお住まいだったそうです。
源義経と弁慶がこの地に立ち寄った際、弁慶が薙刀で地を突いたところ水が湧き出したと伝えられ、現在は弁慶井戸として境内に残っています。
山奥に位置していて交通は不便ですが、風のそよぐ音や鳥のさえずり、虫の声に耳を傾けると、日常の喧騒を離れることができます。

#燕市#国上#お寺#本覚院#自然
本覚院は、燕市の国上山の中腹にあり、越後の名僧、良寛上人が20年ほどお住まいになった五合庵のすぐそばにあります。
創建は江戸時代中期で、良寛上人はこの本覚院にも10ヶ月ほどお住まいだったそうです。
源義経と弁慶がこの地に立ち寄った際、弁慶が薙刀で地を突いたところ水が湧き出したと伝えられ、現在は弁慶井戸として境内に残っています。
山奥に位置していて交通は不便ですが、風のそよぐ音や鳥のさえずり、虫の声に耳を傾けると、日常の喧騒を離れることができます。

#燕市#国上#お寺#本覚院#自然
本覚院は、燕市の国上山の中腹にあり、越後の名僧、良寛上人が20年ほどお住まいになった五合庵のすぐそばにあります。
創建は江戸時代中期で、良寛上人はこの本覚院にも10ヶ月ほどお住まいだったそうです。
源義経と弁慶がこの地に立ち寄った際、弁慶が薙刀で地を突いたところ水が湧き出したと伝えられ、現在は弁慶井戸として境内に残っています。
山奥に位置していて交通は不便ですが、風のそよぐ音や鳥のさえずり、虫の声に耳を傾けると、日常の喧騒を離れることができます。

#燕市#国上#お寺#本覚院#自然
本覚院は、燕市の国上山の中腹にあり、越後の名僧、良寛上人が20年ほどお住まいになった五合庵のすぐそばにあります。
創建は江戸時代中期で、良寛上人はこの本覚院にも10ヶ月ほどお住まいだったそうです。
源義経と弁慶がこの地に立ち寄った際、弁慶が薙刀で地を突いたところ水が湧き出したと伝えられ、現在は弁慶井戸として境内に残っています。
山奥に位置していて交通は不便ですが、風のそよぐ音や鳥のさえずり、虫の声に耳を傾けると、日常の喧騒を離れることができます。

#燕市#国上#お寺#本覚院#自然
本覚院は、燕市の国上山の中腹にあり、越後の名僧、良寛上人が20年ほどお住まいになった五合庵のすぐそばにあります。
創建は江戸時代中期で、良寛上人はこの本覚院にも10ヶ月ほどお住まいだったそうです。
源義経と弁慶がこの地に立ち寄った際、弁慶が薙刀で地を突いたところ水が湧き出したと伝えられ、現在は弁慶井戸として境内に残っています。
山奥に位置していて交通は不便ですが、風のそよぐ音や鳥のさえずり、虫の声に耳を傾けると、日常の喧騒を離れることができます。

#燕市#国上#お寺#本覚院#自然
本覚院は、燕市の国上山の中腹にあり、越後の名僧、良寛上人が20年ほどお住まいになった五合庵のすぐそばにあります。
創建は江戸時代中期で、良寛上人はこの本覚院にも10ヶ月ほどお住まいだったそうです。
源義経と弁慶がこの地に立ち寄った際、弁慶が薙刀で地を突いたところ水が湧き出したと伝えられ、現在は弁慶井戸として境内に残っています。
山奥に位置していて交通は不便ですが、風のそよぐ音や鳥のさえずり、虫の声に耳を傾けると、日常の喧騒を離れることができます。

#燕市#国上#お寺#本覚院#自然
本覚院は、燕市の国上山の中腹にあり、越後の名僧、良寛上人が20年ほどお住まいになった五合庵のすぐそばにあります。
創建は江戸時代中期で、良寛上人はこの本覚院にも10ヶ月ほどお住まいだったそうです。
源義経と弁慶がこの地に立ち寄った際、弁慶が薙刀で地を突いたところ水が湧き出したと伝えられ、現在は弁慶井戸として境内に残っています。
山奥に位置していて交通は不便ですが、風のそよぐ音や鳥のさえずり、虫の声に耳を傾けると、日常の喧騒を離れることができます。

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本覚院は、燕市の国上山の中腹にあり、越後の名僧、良寛上人が20年ほどお住まいになった五合庵のすぐそばにあります。
創建は江戸時代中期で、良寛上人はこの本覚院にも10ヶ月ほどお住まいだったそうです。
源義経と弁慶がこの地に立ち寄った際、弁慶が薙刀で地を突いたところ水が湧き出したと伝えられ、現在は弁慶井戸として境内に残っています。
山奥に位置していて交通は不便ですが、風のそよぐ音や鳥のさえずり、虫の声に耳を傾けると、日常の喧騒を離れることができます。

#燕市#国上#お寺#本覚院#自然
本覚院は、燕市の国上山の中腹にあり、越後の名僧、良寛上人が20年ほどお住まいになった五合庵のすぐそばにあります。
創建は江戸時代中期で、良寛上人はこの本覚院にも10ヶ月ほどお住まいだったそうです。
源義経と弁慶がこの地に立ち寄った際、弁慶が薙刀で地を突いたところ水が湧き出したと伝えられ、現在は弁慶井戸として境内に残っています。
山奥に位置していて交通は不便ですが、風のそよぐ音や鳥のさえずり、虫の声に耳を傾けると、日常の喧騒を離れることができます。

#燕市#国上#お寺#本覚院#自然
本覚院は、燕市の国上山の中腹にあり、越後の名僧、良寛上人が20年ほどお住まいになった五合庵のすぐそばにあります。 創建は江戸時代中期で、良寛上人はこの本覚院にも10ヶ月ほどお住まいだったそうです。 源義経と弁慶がこの地に立ち寄った際、弁慶が薙刀で地を突いたところ水が湧き出したと伝えられ、現在は弁慶井戸として境内に残っています。 山奥に位置していて交通は不便ですが、風のそよぐ音や鳥のさえずり、虫の声に耳を傾けると、日常の喧騒を離れることができます。 #燕市#国上#お寺#本覚院#自然
2週間 ago
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6/10
本日は、長岡市の徳聖寺様の大般若転読会に、私が所属する真言宗豊山派越後仏教青年会太鼓衆「天鼓雷音」がお招きいただき、和太鼓演奏をご本尊様に奉納いたしました!
お誘いいただきました徳聖寺様、ありがとうございました😊

#長岡市#お寺#天鼓雷音#太鼓#お坊さん
本日は、長岡市の徳聖寺様の大般若転読会に、私が所属する真言宗豊山派越後仏教青年会太鼓衆「天鼓雷音」がお招きいただき、和太鼓演奏をご本尊様に奉納いたしました!
お誘いいただきました徳聖寺様、ありがとうございました😊

#長岡市#お寺#天鼓雷音#太鼓#お坊さん
本日は、長岡市の徳聖寺様の大般若転読会に、私が所属する真言宗豊山派越後仏教青年会太鼓衆「天鼓雷音」がお招きいただき、和太鼓演奏をご本尊様に奉納いたしました!
お誘いいただきました徳聖寺様、ありがとうございました😊

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本日は、長岡市の徳聖寺様の大般若転読会に、私が所属する真言宗豊山派越後仏教青年会太鼓衆「天鼓雷音」がお招きいただき、和太鼓演奏をご本尊様に奉納いたしました!
お誘いいただきました徳聖寺様、ありがとうございました😊

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本日は、長岡市の徳聖寺様の大般若転読会に、私が所属する真言宗豊山派越後仏教青年会太鼓衆「天鼓雷音」がお招きいただき、和太鼓演奏をご本尊様に奉納いたしました! お誘いいただきました徳聖寺様、ありがとうございました😊 #長岡市#お寺#天鼓雷音#太鼓#お坊さん
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7/10
7月28日に、真言宗豊山派越後宗務支所が主催の青少年研修会が、長岡市島崎(旧和島村)の妙徳寺を会場に行われます!

日帰りの寺子屋教室ということで、小学校1年生から中学校3年生までのお子様が対象となります🙏

お寺を探検したり、太鼓を叩いたりと、イベントは盛りだくさんです😁きっと夏の良い思い出になることでしょう♪

#長岡市#お寺#寺子屋#夏休み#太鼓
7月28日に、真言宗豊山派越後宗務支所が主催の青少年研修会が、長岡市島崎(旧和島村)の妙徳寺を会場に行われます!

日帰りの寺子屋教室ということで、小学校1年生から中学校3年生までのお子様が対象となります🙏

お寺を探検したり、太鼓を叩いたりと、イベントは盛りだくさんです😁きっと夏の良い思い出になることでしょう♪

#長岡市#お寺#寺子屋#夏休み#太鼓
7月28日に、真言宗豊山派越後宗務支所が主催の青少年研修会が、長岡市島崎(旧和島村)の妙徳寺を会場に行われます! 日帰りの寺子屋教室ということで、小学校1年生から中学校3年生までのお子様が対象となります🙏 お寺を探検したり、太鼓を叩いたりと、イベントは盛りだくさんです😁きっと夏の良い思い出になることでしょう♪ #長岡市#お寺#寺子屋#夏休み#太鼓
2週間 ago
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8/10
本日は、兼務住職をしている燕市国上の宝珠院で、お檀家さんと一緒に草刈りと境内清掃を行いました🪠
大勢のお檀家さんにお集まりいただき、とても作業がはかどりました!ご参加いただいた皆様、本当にありがとうございました😊
大変な作業でしたが、たくさんの紫陽花が疲れを癒してくれました☺️

#燕市#国上#お寺#紫陽花#アジサイ
本日は、兼務住職をしている燕市国上の宝珠院で、お檀家さんと一緒に草刈りと境内清掃を行いました🪠
大勢のお檀家さんにお集まりいただき、とても作業がはかどりました!ご参加いただいた皆様、本当にありがとうございました😊
大変な作業でしたが、たくさんの紫陽花が疲れを癒してくれました☺️

#燕市#国上#お寺#紫陽花#アジサイ
本日は、兼務住職をしている燕市国上の宝珠院で、お檀家さんと一緒に草刈りと境内清掃を行いました🪠
大勢のお檀家さんにお集まりいただき、とても作業がはかどりました!ご参加いただいた皆様、本当にありがとうございました😊
大変な作業でしたが、たくさんの紫陽花が疲れを癒してくれました☺️

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本日は、兼務住職をしている燕市国上の宝珠院で、お檀家さんと一緒に草刈りと境内清掃を行いました🪠
大勢のお檀家さんにお集まりいただき、とても作業がはかどりました!ご参加いただいた皆様、本当にありがとうございました😊
大変な作業でしたが、たくさんの紫陽花が疲れを癒してくれました☺️

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本日は、兼務住職をしている燕市国上の宝珠院で、お檀家さんと一緒に草刈りと境内清掃を行いました🪠
大勢のお檀家さんにお集まりいただき、とても作業がはかどりました!ご参加いただいた皆様、本当にありがとうございました😊
大変な作業でしたが、たくさんの紫陽花が疲れを癒してくれました☺️

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本日は、兼務住職をしている燕市国上の宝珠院で、お檀家さんと一緒に草刈りと境内清掃を行いました🪠
大勢のお檀家さんにお集まりいただき、とても作業がはかどりました!ご参加いただいた皆様、本当にありがとうございました😊
大変な作業でしたが、たくさんの紫陽花が疲れを癒してくれました☺️

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本日は、兼務住職をしている燕市国上の宝珠院で、お檀家さんと一緒に草刈りと境内清掃を行いました🪠
大勢のお檀家さんにお集まりいただき、とても作業がはかどりました!ご参加いただいた皆様、本当にありがとうございました😊
大変な作業でしたが、たくさんの紫陽花が疲れを癒してくれました☺️

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本日は、兼務住職をしている燕市国上の宝珠院で、お檀家さんと一緒に草刈りと境内清掃を行いました🪠
大勢のお檀家さんにお集まりいただき、とても作業がはかどりました!ご参加いただいた皆様、本当にありがとうございました😊
大変な作業でしたが、たくさんの紫陽花が疲れを癒してくれました☺️

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本日は、兼務住職をしている燕市国上の宝珠院で、お檀家さんと一緒に草刈りと境内清掃を行いました🪠
大勢のお檀家さんにお集まりいただき、とても作業がはかどりました!ご参加いただいた皆様、本当にありがとうございました😊
大変な作業でしたが、たくさんの紫陽花が疲れを癒してくれました☺️

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本日は、兼務住職をしている燕市国上の宝珠院で、お檀家さんと一緒に草刈りと境内清掃を行いました🪠
大勢のお檀家さんにお集まりいただき、とても作業がはかどりました!ご参加いただいた皆様、本当にありがとうございました😊
大変な作業でしたが、たくさんの紫陽花が疲れを癒してくれました☺️

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本日は、兼務住職をしている燕市国上の宝珠院で、お檀家さんと一緒に草刈りと境内清掃を行いました🪠
大勢のお檀家さんにお集まりいただき、とても作業がはかどりました!ご参加いただいた皆様、本当にありがとうございました😊
大変な作業でしたが、たくさんの紫陽花が疲れを癒してくれました☺️

#燕市#国上#お寺#紫陽花#アジサイ
本日は、兼務住職をしている燕市国上の宝珠院で、お檀家さんと一緒に草刈りと境内清掃を行いました🪠 大勢のお檀家さんにお集まりいただき、とても作業がはかどりました!ご参加いただいた皆様、本当にありがとうございました😊 大変な作業でしたが、たくさんの紫陽花が疲れを癒してくれました☺️ #燕市#国上#お寺#紫陽花#アジサイ
3週間 ago
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9/10
兼務住職をしている長岡市島崎の妙徳寺です🙏
今年もキレイなハスが咲きそうです🪷

#長岡市#お寺#蓮の花#ハス
兼務住職をしている長岡市島崎の妙徳寺です🙏
今年もキレイなハスが咲きそうです🪷

#長岡市#お寺#蓮の花#ハス
兼務住職をしている長岡市島崎の妙徳寺です🙏
今年もキレイなハスが咲きそうです🪷

#長岡市#お寺#蓮の花#ハス
兼務住職をしている長岡市島崎の妙徳寺です🙏
今年もキレイなハスが咲きそうです🪷

#長岡市#お寺#蓮の花#ハス
兼務住職をしている長岡市島崎の妙徳寺です🙏 今年もキレイなハスが咲きそうです🪷 #長岡市#お寺#蓮の花#ハス
3週間 ago
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10/10
  • 本日は、柏崎市西長鳥の真言宗豊山派のお寺、真珠院様のお施餓鬼法要に、真言宗豊山派越後仏教青年会太鼓衆「天鼓雷音」がお招きいただき、私も太鼓演奏に参加させていただきました♪

外は猛暑ですが、本堂内はエアコンが効いていてとても快適に演奏することができました!

お招きいただきました真珠院様、誠にありがとうございました!

#柏崎市#真珠院#和太鼓#天鼓雷音#お施餓鬼
  • 本日の燕市の最高気温は36℃でした☀️暑かったですね🥵

本日、国上山の本覚院の玄関に、毎年恒例の夏ならではの参拝者が来てくれました🙏

ミヤマクワガタさんです♪

今年もお越しくださいましてありがとうございます😊

この後、コクワガタさんもいらっしゃいましたよ🤗

カブトムシさんもお待ちしていますね✨

#燕市#国上#本覚院#ミヤマクワガタ#カブトムシ
  • 兼務住職をしている、長岡市島崎にある妙徳寺の境内清掃をしていたところ、松の木の下に、先が3本に分かれた松の葉が落ちているのを見つけました😳

一般的に、松の葉は2本ですが、3本の松の葉はとてもめずらしく、私が所属する真言宗にとってとても大切なものです。

真言宗の教えを求め、唐の国、現在の中国に渡られた弘法大師は、お師匠様となった恵果阿闍梨より教えを授かりました。

そして、日本に戻られる際、日本に真言宗の教えを広められる良い場所を求め、唐から日本のある方向に向かって「三鈷杵」という仏具を投げられました。

弘法大師は帰国後、布教活動の拠点となる場所を探し求め、縁あって現在に伝わる高野山に入られます。

すると、なんと唐から投げた三鈷杵が松の木にひっかかっているのを見つけたと伝えられています。

今でも「三鈷の松」と呼ばれ、高野山の壇上伽藍にある御影堂のそばに立っています。その松の葉も3本に分かれているのです!

また、拾って大事に持っていると、《無駄なお金が出ていかない》というご利益をもらえると聞いたことがあります。

兼務住職に就任してから2年、弘法大師にゆかりのある「三鈷の松」が境内にあるとは知らず、驚きでした…

きっと何かの尊い縁が結ばれてこの妙徳寺にやってきたのでしょう。

この松の木を大事にしていきたいと思います🙏

#長岡市#島崎#妙徳寺#三鈷の松#仏具
  • お檀家さんから、「仏壇でお経拝むときはどんなお経唱えたらいいの?」とたまにご質問をいただきます。
そこでこの度、本覚院のホームページに真言宗豊山派が発行している『檀信徒のお勤め』のお経本をお唱えする動画を投稿したいと思います🙏🙏
動画は後日公開致します。
お檀家さんの参考になれば幸いです!

#燕市#本覚院#お経#お仏壇#お坊さん
  • 真言宗豊山派越後仏青青年会太鼓衆「天鼓雷音(てんくらいおん)」がこの度インスタグラムを始めました🙏

平成21年に発足し、様々なお寺の行事や福祉施設への慰問公演、様々な団体のイベントに出演させていただいております。

真言宗豊山派の若手僧侶の太鼓チームです!ご興味がありましたらご覧になってください😁

これから日々の練習の風景や太鼓演奏の様子をアップしていきたいと思います!

#真言宗豊山派#和太鼓#僧侶#イベント#お寺
  • 本覚院は、燕市の国上山の中腹にあり、越後の名僧、良寛上人が20年ほどお住まいになった五合庵のすぐそばにあります。
創建は江戸時代中期で、良寛上人はこの本覚院にも10ヶ月ほどお住まいだったそうです。
源義経と弁慶がこの地に立ち寄った際、弁慶が薙刀で地を突いたところ水が湧き出したと伝えられ、現在は弁慶井戸として境内に残っています。
山奥に位置していて交通は不便ですが、風のそよぐ音や鳥のさえずり、虫の声に耳を傾けると、日常の喧騒を離れることができます。

#燕市#国上#お寺#本覚院#自然
本日は、柏崎市西長鳥の真言宗豊山派のお寺、真珠院様のお施餓鬼法要に、真言宗豊山派越後仏教青年会太鼓衆「天鼓雷音」がお招きいただき、私も太鼓演奏に参加させていただきました♪

外は猛暑ですが、本堂内はエアコンが効いていてとても快適に演奏することができました!

お招きいただきました真珠院様、誠にありがとうございました!

#柏崎市#真珠院#和太鼓#天鼓雷音#お施餓鬼
本日は、柏崎市西長鳥の真言宗豊山派のお寺、真珠院様のお施餓鬼法要に、真言宗豊山派越後仏教青年会太鼓衆「天鼓雷音」がお招きいただき、私も太鼓演奏に参加させていただきました♪

外は猛暑ですが、本堂内はエアコンが効いていてとても快適に演奏することができました!

お招きいただきました真珠院様、誠にありがとうございました!

#柏崎市#真珠院#和太鼓#天鼓雷音#お施餓鬼
本日は、柏崎市西長鳥の真言宗豊山派のお寺、真珠院様のお施餓鬼法要に、真言宗豊山派越後仏教青年会太鼓衆「天鼓雷音」がお招きいただき、私も太鼓演奏に参加させていただきました♪

外は猛暑ですが、本堂内はエアコンが効いていてとても快適に演奏することができました!

お招きいただきました真珠院様、誠にありがとうございました!

#柏崎市#真珠院#和太鼓#天鼓雷音#お施餓鬼
本日は、柏崎市西長鳥の真言宗豊山派のお寺、真珠院様のお施餓鬼法要に、真言宗豊山派越後仏教青年会太鼓衆「天鼓雷音」がお招きいただき、私も太鼓演奏に参加させていただきました♪ 外は猛暑ですが、本堂内はエアコンが効いていてとても快適に演奏することができました! お招きいただきました真珠院様、誠にありがとうございました! #柏崎市#真珠院#和太鼓#天鼓雷音#お施餓鬼
4日 ago
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本日の燕市の最高気温は36℃でした☀️暑かったですね🥵

本日、国上山の本覚院の玄関に、毎年恒例の夏ならではの参拝者が来てくれました🙏

ミヤマクワガタさんです♪

今年もお越しくださいましてありがとうございます😊

この後、コクワガタさんもいらっしゃいましたよ🤗

カブトムシさんもお待ちしていますね✨

#燕市#国上#本覚院#ミヤマクワガタ#カブトムシ
本日の燕市の最高気温は36℃でした☀️暑かったですね🥵

本日、国上山の本覚院の玄関に、毎年恒例の夏ならではの参拝者が来てくれました🙏

ミヤマクワガタさんです♪

今年もお越しくださいましてありがとうございます😊

この後、コクワガタさんもいらっしゃいましたよ🤗

カブトムシさんもお待ちしていますね✨

#燕市#国上#本覚院#ミヤマクワガタ#カブトムシ
本日の燕市の最高気温は36℃でした☀️暑かったですね🥵 本日、国上山の本覚院の玄関に、毎年恒例の夏ならではの参拝者が来てくれました🙏 ミヤマクワガタさんです♪ 今年もお越しくださいましてありがとうございます😊 この後、コクワガタさんもいらっしゃいましたよ🤗 カブトムシさんもお待ちしていますね✨ #燕市#国上#本覚院#ミヤマクワガタ#カブトムシ
1週間 ago
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2/6
兼務住職をしている、長岡市島崎にある妙徳寺の境内清掃をしていたところ、松の木の下に、先が3本に分かれた松の葉が落ちているのを見つけました😳

一般的に、松の葉は2本ですが、3本の松の葉はとてもめずらしく、私が所属する真言宗にとってとても大切なものです。

真言宗の教えを求め、唐の国、現在の中国に渡られた弘法大師は、お師匠様となった恵果阿闍梨より教えを授かりました。

そして、日本に戻られる際、日本に真言宗の教えを広められる良い場所を求め、唐から日本のある方向に向かって「三鈷杵」という仏具を投げられました。

弘法大師は帰国後、布教活動の拠点となる場所を探し求め、縁あって現在に伝わる高野山に入られます。

すると、なんと唐から投げた三鈷杵が松の木にひっかかっているのを見つけたと伝えられています。

今でも「三鈷の松」と呼ばれ、高野山の壇上伽藍にある御影堂のそばに立っています。その松の葉も3本に分かれているのです!

また、拾って大事に持っていると、《無駄なお金が出ていかない》というご利益をもらえると聞いたことがあります。

兼務住職に就任してから2年、弘法大師にゆかりのある「三鈷の松」が境内にあるとは知らず、驚きでした…

きっと何かの尊い縁が結ばれてこの妙徳寺にやってきたのでしょう。

この松の木を大事にしていきたいと思います🙏

#長岡市#島崎#妙徳寺#三鈷の松#仏具
兼務住職をしている、長岡市島崎にある妙徳寺の境内清掃をしていたところ、松の木の下に、先が3本に分かれた松の葉が落ちているのを見つけました😳

一般的に、松の葉は2本ですが、3本の松の葉はとてもめずらしく、私が所属する真言宗にとってとても大切なものです。

真言宗の教えを求め、唐の国、現在の中国に渡られた弘法大師は、お師匠様となった恵果阿闍梨より教えを授かりました。

そして、日本に戻られる際、日本に真言宗の教えを広められる良い場所を求め、唐から日本のある方向に向かって「三鈷杵」という仏具を投げられました。

弘法大師は帰国後、布教活動の拠点となる場所を探し求め、縁あって現在に伝わる高野山に入られます。

すると、なんと唐から投げた三鈷杵が松の木にひっかかっているのを見つけたと伝えられています。

今でも「三鈷の松」と呼ばれ、高野山の壇上伽藍にある御影堂のそばに立っています。その松の葉も3本に分かれているのです!

また、拾って大事に持っていると、《無駄なお金が出ていかない》というご利益をもらえると聞いたことがあります。

兼務住職に就任してから2年、弘法大師にゆかりのある「三鈷の松」が境内にあるとは知らず、驚きでした…

きっと何かの尊い縁が結ばれてこの妙徳寺にやってきたのでしょう。

この松の木を大事にしていきたいと思います🙏

#長岡市#島崎#妙徳寺#三鈷の松#仏具
兼務住職をしている、長岡市島崎にある妙徳寺の境内清掃をしていたところ、松の木の下に、先が3本に分かれた松の葉が落ちているのを見つけました😳

一般的に、松の葉は2本ですが、3本の松の葉はとてもめずらしく、私が所属する真言宗にとってとても大切なものです。

真言宗の教えを求め、唐の国、現在の中国に渡られた弘法大師は、お師匠様となった恵果阿闍梨より教えを授かりました。

そして、日本に戻られる際、日本に真言宗の教えを広められる良い場所を求め、唐から日本のある方向に向かって「三鈷杵」という仏具を投げられました。

弘法大師は帰国後、布教活動の拠点となる場所を探し求め、縁あって現在に伝わる高野山に入られます。

すると、なんと唐から投げた三鈷杵が松の木にひっかかっているのを見つけたと伝えられています。

今でも「三鈷の松」と呼ばれ、高野山の壇上伽藍にある御影堂のそばに立っています。その松の葉も3本に分かれているのです!

また、拾って大事に持っていると、《無駄なお金が出ていかない》というご利益をもらえると聞いたことがあります。

兼務住職に就任してから2年、弘法大師にゆかりのある「三鈷の松」が境内にあるとは知らず、驚きでした…

きっと何かの尊い縁が結ばれてこの妙徳寺にやってきたのでしょう。

この松の木を大事にしていきたいと思います🙏

#長岡市#島崎#妙徳寺#三鈷の松#仏具
兼務住職をしている、長岡市島崎にある妙徳寺の境内清掃をしていたところ、松の木の下に、先が3本に分かれた松の葉が落ちているのを見つけました😳

一般的に、松の葉は2本ですが、3本の松の葉はとてもめずらしく、私が所属する真言宗にとってとても大切なものです。

真言宗の教えを求め、唐の国、現在の中国に渡られた弘法大師は、お師匠様となった恵果阿闍梨より教えを授かりました。

そして、日本に戻られる際、日本に真言宗の教えを広められる良い場所を求め、唐から日本のある方向に向かって「三鈷杵」という仏具を投げられました。

弘法大師は帰国後、布教活動の拠点となる場所を探し求め、縁あって現在に伝わる高野山に入られます。

すると、なんと唐から投げた三鈷杵が松の木にひっかかっているのを見つけたと伝えられています。

今でも「三鈷の松」と呼ばれ、高野山の壇上伽藍にある御影堂のそばに立っています。その松の葉も3本に分かれているのです!

また、拾って大事に持っていると、《無駄なお金が出ていかない》というご利益をもらえると聞いたことがあります。

兼務住職に就任してから2年、弘法大師にゆかりのある「三鈷の松」が境内にあるとは知らず、驚きでした…

きっと何かの尊い縁が結ばれてこの妙徳寺にやってきたのでしょう。

この松の木を大事にしていきたいと思います🙏

#長岡市#島崎#妙徳寺#三鈷の松#仏具
兼務住職をしている、長岡市島崎にある妙徳寺の境内清掃をしていたところ、松の木の下に、先が3本に分かれた松の葉が落ちているのを見つけました😳 一般的に、松の葉は2本ですが、3本の松の葉はとてもめずらしく、私が所属する真言宗にとってとても大切なものです。 真言宗の教えを求め、唐の国、現在の中国に渡られた弘法大師は、お師匠様となった恵果阿闍梨より教えを授かりました。 そして、日本に戻られる際、日本に真言宗の教えを広められる良い場所を求め、唐から日本のある方向に向かって「三鈷杵」という仏具を投げられました。 弘法大師は帰国後、布教活動の拠点となる場所を探し求め、縁あって現在に伝わる高野山に入られます。 すると、なんと唐から投げた三鈷杵が松の木にひっかかっているのを見つけたと伝えられています。 今でも「三鈷の松」と呼ばれ、高野山の壇上伽藍にある御影堂のそばに立っています。その松の葉も3本に分かれているのです! また、拾って大事に持っていると、《無駄なお金が出ていかない》というご利益をもらえると聞いたことがあります。 兼務住職に就任してから2年、弘法大師にゆかりのある「三鈷の松」が境内にあるとは知らず、驚きでした… きっと何かの尊い縁が結ばれてこの妙徳寺にやってきたのでしょう。 この松の木を大事にしていきたいと思います🙏 #長岡市#島崎#妙徳寺#三鈷の松#仏具
2週間 ago
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お檀家さんから、「仏壇でお経拝むときはどんなお経唱えたらいいの?」とたまにご質問をいただきます。
そこでこの度、本覚院のホームページに真言宗豊山派が発行している『檀信徒のお勤め』のお経本をお唱えする動画を投稿したいと思います🙏🙏
動画は後日公開致します。
お檀家さんの参考になれば幸いです!

#燕市#本覚院#お経#お仏壇#お坊さん
お檀家さんから、「仏壇でお経拝むときはどんなお経唱えたらいいの?」とたまにご質問をいただきます。
そこでこの度、本覚院のホームページに真言宗豊山派が発行している『檀信徒のお勤め』のお経本をお唱えする動画を投稿したいと思います🙏🙏
動画は後日公開致します。
お檀家さんの参考になれば幸いです!

#燕市#本覚院#お経#お仏壇#お坊さん
お檀家さんから、「仏壇でお経拝むときはどんなお経唱えたらいいの?」とたまにご質問をいただきます。
そこでこの度、本覚院のホームページに真言宗豊山派が発行している『檀信徒のお勤め』のお経本をお唱えする動画を投稿したいと思います🙏🙏
動画は後日公開致します。
お檀家さんの参考になれば幸いです!

#燕市#本覚院#お経#お仏壇#お坊さん
お檀家さんから、「仏壇でお経拝むときはどんなお経唱えたらいいの?」とたまにご質問をいただきます。 そこでこの度、本覚院のホームページに真言宗豊山派が発行している『檀信徒のお勤め』のお経本をお唱えする動画を投稿したいと思います🙏🙏 動画は後日公開致します。 お檀家さんの参考になれば幸いです! #燕市#本覚院#お経#お仏壇#お坊さん
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真言宗豊山派越後仏青青年会太鼓衆「天鼓雷音(てんくらいおん)」がこの度インスタグラムを始めました🙏

平成21年に発足し、様々なお寺の行事や福祉施設への慰問公演、様々な団体のイベントに出演させていただいております。

真言宗豊山派の若手僧侶の太鼓チームです!ご興味がありましたらご覧になってください😁

これから日々の練習の風景や太鼓演奏の様子をアップしていきたいと思います!

#真言宗豊山派#和太鼓#僧侶#イベント#お寺
真言宗豊山派越後仏青青年会太鼓衆「天鼓雷音(てんくらいおん)」がこの度インスタグラムを始めました🙏 平成21年に発足し、様々なお寺の行事や福祉施設への慰問公演、様々な団体のイベントに出演させていただいております。 真言宗豊山派の若手僧侶の太鼓チームです!ご興味がありましたらご覧になってください😁 これから日々の練習の風景や太鼓演奏の様子をアップしていきたいと思います! #真言宗豊山派#和太鼓#僧侶#イベント#お寺
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本覚院は、燕市の国上山の中腹にあり、越後の名僧、良寛上人が20年ほどお住まいになった五合庵のすぐそばにあります。
創建は江戸時代中期で、良寛上人はこの本覚院にも10ヶ月ほどお住まいだったそうです。
源義経と弁慶がこの地に立ち寄った際、弁慶が薙刀で地を突いたところ水が湧き出したと伝えられ、現在は弁慶井戸として境内に残っています。
山奥に位置していて交通は不便ですが、風のそよぐ音や鳥のさえずり、虫の声に耳を傾けると、日常の喧騒を離れることができます。

#燕市#国上#お寺#本覚院#自然
本覚院は、燕市の国上山の中腹にあり、越後の名僧、良寛上人が20年ほどお住まいになった五合庵のすぐそばにあります。
創建は江戸時代中期で、良寛上人はこの本覚院にも10ヶ月ほどお住まいだったそうです。
源義経と弁慶がこの地に立ち寄った際、弁慶が薙刀で地を突いたところ水が湧き出したと伝えられ、現在は弁慶井戸として境内に残っています。
山奥に位置していて交通は不便ですが、風のそよぐ音や鳥のさえずり、虫の声に耳を傾けると、日常の喧騒を離れることができます。

#燕市#国上#お寺#本覚院#自然
本覚院は、燕市の国上山の中腹にあり、越後の名僧、良寛上人が20年ほどお住まいになった五合庵のすぐそばにあります。
創建は江戸時代中期で、良寛上人はこの本覚院にも10ヶ月ほどお住まいだったそうです。
源義経と弁慶がこの地に立ち寄った際、弁慶が薙刀で地を突いたところ水が湧き出したと伝えられ、現在は弁慶井戸として境内に残っています。
山奥に位置していて交通は不便ですが、風のそよぐ音や鳥のさえずり、虫の声に耳を傾けると、日常の喧騒を離れることができます。

#燕市#国上#お寺#本覚院#自然
本覚院は、燕市の国上山の中腹にあり、越後の名僧、良寛上人が20年ほどお住まいになった五合庵のすぐそばにあります。
創建は江戸時代中期で、良寛上人はこの本覚院にも10ヶ月ほどお住まいだったそうです。
源義経と弁慶がこの地に立ち寄った際、弁慶が薙刀で地を突いたところ水が湧き出したと伝えられ、現在は弁慶井戸として境内に残っています。
山奥に位置していて交通は不便ですが、風のそよぐ音や鳥のさえずり、虫の声に耳を傾けると、日常の喧騒を離れることができます。

#燕市#国上#お寺#本覚院#自然
本覚院は、燕市の国上山の中腹にあり、越後の名僧、良寛上人が20年ほどお住まいになった五合庵のすぐそばにあります。
創建は江戸時代中期で、良寛上人はこの本覚院にも10ヶ月ほどお住まいだったそうです。
源義経と弁慶がこの地に立ち寄った際、弁慶が薙刀で地を突いたところ水が湧き出したと伝えられ、現在は弁慶井戸として境内に残っています。
山奥に位置していて交通は不便ですが、風のそよぐ音や鳥のさえずり、虫の声に耳を傾けると、日常の喧騒を離れることができます。

#燕市#国上#お寺#本覚院#自然
本覚院は、燕市の国上山の中腹にあり、越後の名僧、良寛上人が20年ほどお住まいになった五合庵のすぐそばにあります。
創建は江戸時代中期で、良寛上人はこの本覚院にも10ヶ月ほどお住まいだったそうです。
源義経と弁慶がこの地に立ち寄った際、弁慶が薙刀で地を突いたところ水が湧き出したと伝えられ、現在は弁慶井戸として境内に残っています。
山奥に位置していて交通は不便ですが、風のそよぐ音や鳥のさえずり、虫の声に耳を傾けると、日常の喧騒を離れることができます。

#燕市#国上#お寺#本覚院#自然
本覚院は、燕市の国上山の中腹にあり、越後の名僧、良寛上人が20年ほどお住まいになった五合庵のすぐそばにあります。
創建は江戸時代中期で、良寛上人はこの本覚院にも10ヶ月ほどお住まいだったそうです。
源義経と弁慶がこの地に立ち寄った際、弁慶が薙刀で地を突いたところ水が湧き出したと伝えられ、現在は弁慶井戸として境内に残っています。
山奥に位置していて交通は不便ですが、風のそよぐ音や鳥のさえずり、虫の声に耳を傾けると、日常の喧騒を離れることができます。

#燕市#国上#お寺#本覚院#自然
本覚院は、燕市の国上山の中腹にあり、越後の名僧、良寛上人が20年ほどお住まいになった五合庵のすぐそばにあります。
創建は江戸時代中期で、良寛上人はこの本覚院にも10ヶ月ほどお住まいだったそうです。
源義経と弁慶がこの地に立ち寄った際、弁慶が薙刀で地を突いたところ水が湧き出したと伝えられ、現在は弁慶井戸として境内に残っています。
山奥に位置していて交通は不便ですが、風のそよぐ音や鳥のさえずり、虫の声に耳を傾けると、日常の喧騒を離れることができます。

#燕市#国上#お寺#本覚院#自然
本覚院は、燕市の国上山の中腹にあり、越後の名僧、良寛上人が20年ほどお住まいになった五合庵のすぐそばにあります。
創建は江戸時代中期で、良寛上人はこの本覚院にも10ヶ月ほどお住まいだったそうです。
源義経と弁慶がこの地に立ち寄った際、弁慶が薙刀で地を突いたところ水が湧き出したと伝えられ、現在は弁慶井戸として境内に残っています。
山奥に位置していて交通は不便ですが、風のそよぐ音や鳥のさえずり、虫の声に耳を傾けると、日常の喧騒を離れることができます。

#燕市#国上#お寺#本覚院#自然
本覚院は、燕市の国上山の中腹にあり、越後の名僧、良寛上人が20年ほどお住まいになった五合庵のすぐそばにあります。
創建は江戸時代中期で、良寛上人はこの本覚院にも10ヶ月ほどお住まいだったそうです。
源義経と弁慶がこの地に立ち寄った際、弁慶が薙刀で地を突いたところ水が湧き出したと伝えられ、現在は弁慶井戸として境内に残っています。
山奥に位置していて交通は不便ですが、風のそよぐ音や鳥のさえずり、虫の声に耳を傾けると、日常の喧騒を離れることができます。

#燕市#国上#お寺#本覚院#自然
本覚院は、燕市の国上山の中腹にあり、越後の名僧、良寛上人が20年ほどお住まいになった五合庵のすぐそばにあります。
創建は江戸時代中期で、良寛上人はこの本覚院にも10ヶ月ほどお住まいだったそうです。
源義経と弁慶がこの地に立ち寄った際、弁慶が薙刀で地を突いたところ水が湧き出したと伝えられ、現在は弁慶井戸として境内に残っています。
山奥に位置していて交通は不便ですが、風のそよぐ音や鳥のさえずり、虫の声に耳を傾けると、日常の喧騒を離れることができます。

#燕市#国上#お寺#本覚院#自然
本覚院は、燕市の国上山の中腹にあり、越後の名僧、良寛上人が20年ほどお住まいになった五合庵のすぐそばにあります。
創建は江戸時代中期で、良寛上人はこの本覚院にも10ヶ月ほどお住まいだったそうです。
源義経と弁慶がこの地に立ち寄った際、弁慶が薙刀で地を突いたところ水が湧き出したと伝えられ、現在は弁慶井戸として境内に残っています。
山奥に位置していて交通は不便ですが、風のそよぐ音や鳥のさえずり、虫の声に耳を傾けると、日常の喧騒を離れることができます。

#燕市#国上#お寺#本覚院#自然
本覚院は、燕市の国上山の中腹にあり、越後の名僧、良寛上人が20年ほどお住まいになった五合庵のすぐそばにあります。
創建は江戸時代中期で、良寛上人はこの本覚院にも10ヶ月ほどお住まいだったそうです。
源義経と弁慶がこの地に立ち寄った際、弁慶が薙刀で地を突いたところ水が湧き出したと伝えられ、現在は弁慶井戸として境内に残っています。
山奥に位置していて交通は不便ですが、風のそよぐ音や鳥のさえずり、虫の声に耳を傾けると、日常の喧騒を離れることができます。

#燕市#国上#お寺#本覚院#自然
本覚院は、燕市の国上山の中腹にあり、越後の名僧、良寛上人が20年ほどお住まいになった五合庵のすぐそばにあります。
創建は江戸時代中期で、良寛上人はこの本覚院にも10ヶ月ほどお住まいだったそうです。
源義経と弁慶がこの地に立ち寄った際、弁慶が薙刀で地を突いたところ水が湧き出したと伝えられ、現在は弁慶井戸として境内に残っています。
山奥に位置していて交通は不便ですが、風のそよぐ音や鳥のさえずり、虫の声に耳を傾けると、日常の喧騒を離れることができます。

#燕市#国上#お寺#本覚院#自然
本覚院は、燕市の国上山の中腹にあり、越後の名僧、良寛上人が20年ほどお住まいになった五合庵のすぐそばにあります。
創建は江戸時代中期で、良寛上人はこの本覚院にも10ヶ月ほどお住まいだったそうです。
源義経と弁慶がこの地に立ち寄った際、弁慶が薙刀で地を突いたところ水が湧き出したと伝えられ、現在は弁慶井戸として境内に残っています。
山奥に位置していて交通は不便ですが、風のそよぐ音や鳥のさえずり、虫の声に耳を傾けると、日常の喧騒を離れることができます。

#燕市#国上#お寺#本覚院#自然
本覚院は、燕市の国上山の中腹にあり、越後の名僧、良寛上人が20年ほどお住まいになった五合庵のすぐそばにあります。 創建は江戸時代中期で、良寛上人はこの本覚院にも10ヶ月ほどお住まいだったそうです。 源義経と弁慶がこの地に立ち寄った際、弁慶が薙刀で地を突いたところ水が湧き出したと伝えられ、現在は弁慶井戸として境内に残っています。 山奥に位置していて交通は不便ですが、風のそよぐ音や鳥のさえずり、虫の声に耳を傾けると、日常の喧騒を離れることができます。 #燕市#国上#お寺#本覚院#自然
2週間 ago
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